2009年7月19日日曜日

[天鳳] やっと初段





初段戦でモタモタしてたら50戦超えた、俺YOEEEEEEEE・・・
一応。

51戦
平均順位 1.94
1位率 .529
2位率 .156
3位率 .156
4位率 .156

2009年7月16日木曜日

[5幕情報] 文

回避するたびにトリガーする・・・だと・・・


近似カード:鬼符「青鬼赤鬼」

最初は能力が拝借に見えてTUEEEEEEEEEEEEEと思ったらそんなことなかった。まぁ強いけど。青鬼赤鬼が近いと言ってるけどこっちの方が断然強い、素高速値的な意味で。
ハンデスは・・・文なら3回ぐらい避けれそうから割と怖いおw 流石に中盤ぐらいに3枚も捨てられたらちょっと手札が足りなくなるな、特に呪力発生用のスペル・・・
それはそうと、スルーされた場合は能力がトリガーされるのこれ?この書き方だとトリガーされると思うんですけど。


近似カード:式神憑依

また橙か・・・うわなにするやめ(ry
うーん、書いてることはすんごく凄いけど、体力17で間に合うのこれ?w
こればかりは実際に使ってみないと判らないな。天童無双みたいな感じになれたら強い。

幻想ノ宴4幕環境レベル別キャラ性能評価 Lv1

・協力カードやシナジーを考慮しない、純粋な強度評価。だがリーダー採用時の強さは考慮に入れる。
・ランクは同レベルと比較。

霊夢
R3
二重結界が最大の売り。回避したいのなら調伏、移動が欲しいのなら散集があるけど、これらは別にそんなに魅力的ではない。

魔理沙
R2
微妙な攻撃用R2~3カードが揃っている。タッチしてまで入るものではないが、低レベルデッキでは割と主力ぐらい。

咲夜
R4
ルナクロと離剣の見だけでタッチの価値あり。リーダーも良質。更に、ミスディレとコープスもLv1で欲しいもの。

妖夢
R4
命中3トリオと半幽霊だけで勝てる試合もあるとばっちゃが言ってた。
引くもん引ければ序盤がぐんと強くなる。

紫
R5
夢現、神隠し、リーダーで最強タッチの地位は揺るがない。更にスペ藍は低レベルデッキの主力。微妙圏にも動静や(紫1の)サポ藍・強化がある。
何気にL1カードが10枚と、全キャラの中では一番多い。

アリス
R0
無理。

レミリア
R3
ダビデ、サーヴァントフライヤー、ハートブレイク、威厳で攻撃面での強化は魔理沙の上。
中間ぐらい。

幽々子
R2
タッチしてまで使いたいカードが殆どない。低レベルの場合にスペルが頑張ってくれるぐらいか。

フラン
R2
クランベリーは凶悪だが、それ以外にほしいものは癇癪ぐらい。

パチュリー
R3
一気に呪力1スペルを2枚ゲットの上に高速低速も付いてくる。魔法書は普通に使える。
スリーバー効果をあんまり活かせないのがもったいない。

美鈴
R1
弱いの一言。使うならL2から。

輝夜
R3
最も硬い盾。弾丸と鉢、強いて言うなら不老不死とリーダー能力。

永琳
R2
迎撃が揃って大銀河もあるけど、イベサポが弱い。リーダー能力は悪く無いけどスペックが・・・

鈴仙
R2
どこかの魔理沙みたいに微妙なカードが揃っている。こっちは守備的だけど。

藍
R1
何気にスペルのタイプが欲しいところそろいだが、スペックで色々と台無し。

橙
R1
まぁシナジー前提のキャラのL1はこんなもの。

プリズムリバー
R0
アリス並に意味がない。

妹紅
R2
朱雀の炎が強力。滅罪寺院傷も何気に低レベルでは良スペック。

慧音
R2
永琳臭。迎撃と編纂くらい。

萃香
R3
4の4、打点3貫通、損耗0迎撃、サポート対策と意外にも質のいいカード群を所有。
だがL1のくせに呪力代償が高め。いいこともあるけどわるいこともある。

2009年7月10日金曜日

幻想ノ宴4幕環境カード評価 藍

すきま妖怪の式 八雲藍
R3
スペックが非常に低いが、リーダー能力を生かすと輝夜以上の硬さになる。
全ては式神の引き次第。

式神「仙狐思念」
R3
低速要らねぇ・・・っていうかなんで回避2のみなさんはこんなに低速が好きなんだ?
まぁ1の1-1-4は普通に主力だけどな。攻めスペルは重いし。

密符「御大師様の秘鍵」
R2
お前はもうちょっとこう、アカインドを見習うことはできないのかな。まだギリギリデッキに投入できるレベル。

式輝「狐狸妖怪レーザー」
R2
だから低速要らないって。現世斬までは言わないけど少しは鳳翼天翔に見習え。
でもまぁ腐っても貫通だし、式神で強化もできるので輝夜や藍が相手の時は少し楽になるかもしれない。なった覚えない全然けど。

式輝「四面楚歌チャーミング」
R3
藍様がとってもチャーミングです。
何気にL1呪力3シリーズ中ではかなり上位の性能。単体に攻撃4命中5になれるL1スペルはこれ以外にアカインドと正直者の死だけ。事故る時の迎撃スペルとしても使えるしね。
オール1デッキが非常に欲しいスペルなのに、藍様のL1性能と来たら・・・・・・

式神「橙」
R3+
藍能力と合わせると呪力4攻撃損耗0という素敵なスペルになる。 命中が浅いけどパワーアップを打てるのも嬉しい。

行符「八千万枚護摩」
R4
特殊能力は他の命中5両面損耗1に見劣るが、一番軽い素防壁持ち(=式神付けて防壁2)としては重要。

式弾「アルティメットブディスト」
R3+
これだけ重い迎撃命中4は頂けない。パターン避けでプギャーになったら涙目ってところじゃない。
L3ではあんまり出番無いけど、まぁ一番重いってことは八雲式総攻撃と相性がいい。MAXが足りないデッキなら活躍できる。

式神「憑依荼吉尼天」
R4
貴重な高速2で現世斬ゲーもハトブレゲーも回避だ!
打点はやや残念ではあるが、命中はいけるとこまでいけるので信頼できる。
L4補正はどっちかというと強い方だが、剥がされない限り1回しか使えないので微妙感は拭えない。

「狐狗狸さんの契約」
R4+
誰いなと並ぶ、現在宴唯二の攻撃6スペルの片割り。そしてその能力は格段に上。しかも藍Lで防壁1付くから、単体で驚異の呪力6攻撃損耗0スペルである。
その上隣の思念にも無料で防壁が付くし、強化打ち放題だしといいとこ尽くし。ただ拡散命中5は高くないので、命中補正でのフォローが必要。
イリュージョンとかで避けることができたら脳汁モノ。

世話焼き
R2
重い防御イベントは正直、使いにくい。
一家で損耗1なら充分実用レベルだが、どうにもなぁ・・・

天狐イリュージョン
R2++
警戒している相手には嵌りにくい。まぁゆかれみとかの警戒しようが無いデッキもあるけど。
コックリさんで嵌ると勿論脳汁もの。

十二神将召還
R3
藍版強化と言った所だが、呪力が1軽いのに使用率に大差があることから、イベントの打点+2と防壁(2)付与がどれ程違うのかが伺える。
藍で式神限定していたら、防壁余りやすいしな。

式神:橙
R3
サポ藍に比べるといまいち。
まぁ命中UPはありがたいし、藍の式神依存は高いしととりあえず入れるカードだが、L2に守護あるしL3に権現あるし一家でサポ藍あるしと枚数が非常に悩ましい。特に一家ではあんまり藍のスペルに頼りたくないから尚更。

策士の九尾
R1++
昔では仲良く無差別破壊や五つの難題の仲間だったのに跋扈の登場でいきなり使えるカードになった。なんてこった。
呪力1で1ダメ+山操作は言うまでもなく強烈。まぁそれ以外ではただの紙屑ですが。

少女幻葬
R3
効果は呪力5相応。カウンターされるのがオチだけど、まぁカウンターとして使うのならかなり強いほう。

飯綱権現
R4
殴らなくても通る直ダメは攻撃+1と意味が違う。軽いし、迎撃用に使えるともったいないけどぺちぺち殴る分にはもってこい。
固定砲台は呪力1を支払って1ダメージみたいなもんだから稼ぎはしないが別に損もしない。

前鬼後鬼の守護
R3+
能力は両方ありがたい、しかし両方とも決定的なものではない。
式神付与はこれだけでいいだろ?と思ったら大間違い。呪力を払い続ける必要があるのは大きなデメリットである。それでも付与が自由なのは柔軟性が高く、2番目の能力も相手にすると非常にうざい。
リーダーサポートであることも相まって、投入枚数に凄く悩むカードである。

5幕カードが環境に齎す影響を妄想・・・もとい予想

まぁ一番目立つのはやっぱりこれでしょ。

「呪力1スペルの抑制」

現環境じゃ、「呪力1スペルあればとりあえずいれとけ」ですよ。呪力1スペルを使えるのに入れないというのは:

1・他のもっといい呪力1で物足りるんでもう要らない。
これは例を挙げると一家。鳳凰卵と夢現があるから、仙狐思念は入れなくてもいい。後はレミリア猛攻のプリンセスウンディーネとか。

2・その呪力1スペルが弱すぎる。
これに合致するのは妖精編隊と、人形の無い仏蘭西人形だけ。っていうか妖精編隊がここまで弱いのにまだ投入できるということから、呪力1がどれほど大事なのかをわかる。

この二点しかない。
じゃ、なんで呪力1はこんなに大事なのか?

(1)序盤から呪力消費を強要できる。
つまり、相手の選択肢を減らせる。勿論、呪力1攻撃2のスペルの場合。
これの代表格は輝夜3紫 vs フランL3+の時のT1から夢現速攻。クランベリーに受けられると呪力的には損も得もしないが、フランの初期体力差を逆転する手段を封じれる。体力11からの反攻じゃ到底間に合わない。

(2)スルーや効率悪い迎撃を強要することで、呪力差を作れる。
これも勿論呪力1攻撃2のスペルの話。
代表格は対幽々子4。ギャスドリ以外に迎撃損耗0のスペルを一切持たないので、迎撃しても1損、スルーしても1損という頭が痛い事態になる。
呪力差を作れれば、後続も強くなる。終盤に呪力が足りないのは、序盤の浪費が原因なことが多い。
ちなみに(1)も(2)も、呪力2攻撃3のスペルだってできること。現世ゲーと言えば伝わると思う。

(3)相手の呪力1スペルへの対策。
呪力1迎撃1さえあれば、相手の(2)は怖くない。更に、(1)で掛けられた制限も軽減できる。

(4)回避された時のリスクが小さい。
これは攻撃迎撃両方の話。まぁ大事なのは迎撃時だけど。
そのまんまで、同じく命中4でパターンに避けられるのならば、呪力1の方が一番迎撃点での損失が少ない。

(5)呪力の運用がしやすい。
共に起動するスペルの選択肢に幅が出るということ。
これの代表格も一家。T3サポ藍夢現の圧力は他の組み合わせと全然違う。T5妖怪退治+二重結界 or レヴァリエも似たようなもの。スペルが軽ければ軽いほど、サポートの恩恵を受けやすい。そして一番軽いスペルは、呪力1。
更に、2枚立ての時の選択幅も出る。呪力6からは幻想郷伝説とピラミッドを同時に起動できるけど、水戶しかない場合は幻想郷伝説での攻撃が遅くなる。呪力5からスカデビと夢現を同時起動できる。etc. etc.

では、5幕カードはどうやってこれらを崩すのか。

・神奈子L能力
一番強烈な呪力1スペルアンチ。呪力代償を追加させることで、途端に上記の優勢は全て成り立たなくなる。呪力2攻撃2や迎撃1を好んで使う人はいないでしょう。
そしてL能力であること。引く必要なし、対策なし、T1から動作する。完璧。

・早苗L能力の2番目
(1)と(2)を封じれる。スルーしてもいいというのが原因。立てぱっなしで呪力1を消費して1点を与えたいのならどうぞ、みたいな。強要することができなくなる。
こっちもL能力だが、悲しいことに半幽霊に抜けられるのよね・・・

・文スペック&L能力
(5)を軽減できる。更に(4)はそもそも当たらないと成り立たない。呪力1スペルの命中は3か4なので、文は避け放題である。高命中迎撃が必要になるから、相対的に呪力1迎撃だけでは物足りなくなる。

・信仰の存在
(3)を遮断、(5)を軽減。信仰(1)持ちの攻撃スペルのスペックにもよるが、七石七木レベルなら呪力1迎撃1は涙目である。受ければ受けるほど呪力差が出来てしまう。

とまぁ、こんな感じかな。呪力1スペルのターンは酷く長かったから、この変化はうれしい限りですねぇ。

2009年7月9日木曜日

[5幕情報] キャラクターカード一挙公開


性能とか以前に、この諏訪子の可愛さは異常すぎるだろjk。神奈子様派の私が揺れている・・・だと・・・?
20-3-3で信仰付きスペルを命中+1、あれどちらの咲夜さんでしょうか?
どんなレベルでも使えるオーソドックスなLですな。


2・・・2?
ウソだって言ってよシンドー!
L能力は呪力1の時代に終了をお知らせすることもできなくはないけど、この能力で藍様Lスペックだと・・・?
一体どんなスペル群なんだ・・・?並の物ならMoFが動く前に死んでいるに決まっているし、L制限をしていないと輝夜Lの方がいい気がするし・・・?どういうことなの・・・?


スペックは巫女、L能力1つ目は劣化諏訪子、2つ目は劣化神奈子、まさに常識に囚われないパクり方!
あれですよ、巫女が神降ろししたらこうなった的なニュアンスで。
・・・あれ、こいつL能力とシャワーで空巫女を落とすぞ・・・!?
2番目はどう見ても諏訪子対策です、本当に(ry


ぷwwwww
流石あやや、予想通りのピーキーである。主にオリカ的な意味で。
経験としてこういう文はガンスルー殴り合いゲーを齎す。17の脆さはパネェ。けど迎撃貰う気がないから命中や回避補正が飛び交ったあっという間に誰かが死んだ、みたいな試合が多い。流石あやや、早い。試合展開的な意味で。
あとこの射命丸綺麗過ぎて吹かざるを得ない。


デバフキャラ?とりあえず体力23ぱるぱる、神奈子様的な意味で。
擬似信仰なのか?流石にキャラクターカードだけじゃなんともいえないな・・・
あ、半幽霊に『幽霊』属性が付くエラッタはまだですか?^^


ビルトイン万象展吹いたwwwwww
どんなものになるのかwktk。でも雛は渡さないからな!!!!

幻想ノ宴4幕環境カード評価 萃香

萃まる夢、幻、そして百鬼夜行 伊吹萃香
R3
コンセプトに実によく合うL能力。ランキング以前にまぁアリスリーダーみたいな感覚。
でもタッチリーダーとして使われることはアリスより少ないんだよな・・・

萃符「戸隠山投げ」
R2+
スペックは低いと思ったら意外と低呪力通常4の迎撃が重要。鬼が島活用という意味でも軽い殴りスペルは大事。まぁスペック低いけど。

酔符「鬼縛りの術」
R3
燕の子安貝「妬ましい妬ましい妬ましい妬ましいぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱる」

符の壱「投擲の天岩戸」
R3
非常に普通な貫通スペル。

符の弐「坤軸の大鬼」
R3
レベル1の4の4通常はタッチでもデッキ消費でも結構ありがたい。
割と低レベルデッキの攻撃のエースでもある。

符の参「追儺返しブラックホール」
R4
実質命中5。素の防壁を打点にした集中の四重結界と見なしてOK。
良くある両面損耗1命中5能力付きのスペルはあくまで損耗1なので、当たる限り鬼縛りの方が迎撃として優勢が取れるということを忘れちゃいけない。

鬼火「超高密度燐禍術」
R4
デメリットはあんまり気にする必要がない、特に霧化を引いてる場合は。
4の5はつまり、スカデビと同じ効率である。流石に低速移動ある相手には立てにくいが、回避2リーダーいじめとしては最高。
濛々と同じく拡散であることもいい、全方位を積む的な意味で。

疎符「六里霧中」
R2
地味に幻想之月と似たような性能を持っていると思ったら命中4拡散。他の人をリーダーにして避けようとしたらこっちも当たらないという悲しさ。
命中が高ければ、或いは持っているのが萃香じゃなければ、と残念の一枚。

鬼気「濛々迷霧」
R6
今現在の宴最凶スペル。あなたは今までにT5濛々に泣いたプレイヤーの数を覚えてる?
半数以上のデッキはT5濛々に回答を持たず、持っているキャラもさっさと対策を引かないとあっという間に死んでしまう。
が、そもそも萃香側が引かなければどうってことないし、対策されると重いし脆いので、まさに相性ゲー&引きゲーの代表格。
ちなみに各キャラが持つ単体で有効な対策カード(回避+低速で5以上、高命中高防壁、中低呪力高命中防壁付き、命中ダウンサポート、停止系イベントなど)は以下の14枚:
大結界「博麗弾幕結界」、調伏、幻符「殺人ドール」、時間減速、時間停止、紫奥義「弾幕結界」、操符「乙女文楽」、死蝶「華胥の永眠」、桜花「未練未酌宴」、彩華「虹色太極拳」、「永夜返し」、秘術「天文密葬法」、散符「栄華之夢(ルナメガロポリス)」、ジャミング。

鬼神「ミッシングパープルパワー」
R4+
効果自身はインパクト抜群だけど、使い方は割りと地味。戦闘追加代償はないけど、起動に3枚必要なので利用は計画的に。まぁ妨害されなかったら2、3回殴っていると相手は普通死んでいるが・・・

霧化
R4
主に相手のテンポを乱すためのカード。萃香は1ターン内にできることの影響が大きいので、1回バウンスするだけでも勝ちに直接することが多い。

密化
R2
デッキの代償が無くなった。いやどーでもいいだろそんなの・・・萃香2以下はデッキ切れの心配ないし、強いて言うなら萃香3以上でMPPや濛々に打つという選択肢が出たけど、そもそも採用されない理由はデッキ代償と関係ない気が・・・
まぁそれはともかく、貫通付与はほしいキャラにはほしいものである。Lv1で、唯一の無条件で貫通を付与出来るイベントだし。

怪力無双
R4
普通は+2の見込み、+3だって良くあること。萃香の大事な詰めイベント。

小さな百鬼夜行
R5
卑怯としか言い様が無いイベント。警戒しようとしても対応する術が存在ない。
デッキ10枚とか、萃香でデッキが10枚以下にならないというのは大勝か大敗してる時だZE。

一点集中
R2
微妙に萃香のコンセプトに合っているが、手札に引いてくれないとか何事。
直感かい、お前は。

太古の記憶
R3
強そうで強くない境界にあるカード。代償は本気で大きいけど、効果がでかいのも本当。
一番活躍するのは鬼神楽デッキか?

伊吹瓢
R3+
萃香自身では積みにくいが、紫Lの形なら結構見る。能力自体は使いやすくて、鬼が島などとの相性も抜群。萃香らしからぬ安定性がある。
・・・まぁ、それ以前にこのカードを引けないと壊滅するんでせっかくの安定性も台無しだけどな。

御伽の国の鬼が島
R4
宴一番の維持させてはいけないシーンサポート。+3とか+4とかされるとどうしようもない、特に命中の面で。
カウンターされたらどうしようもないが、この1枚で逆転とかよくある話。